日本橋の奈良まほろば館に居るせんとくん

奈良まほろば館

銀座とか日本橋とかの周辺には地方の都道府県のアンテナショップみたいなのがいっぱいあるのだけれども、これは日本橋にある奈良県のアンテナショップ、「奈良まほろば館」前のせんとくん。なんかすごいつるつる。

奈良まほろば館のすごいところは、館内にお香の香りが立ち込めていることですね。さすが奈良。

八重洲地下街

八重洲地下街

八重洲地下

八重洲地下街

DSC-WX1によるスイングパノラマ3連発。破綻なくなかなかうまくつながっている。

八重洲地下街は広大でなんどいってもわけがわからなくなります。何度いっても、というほど頻繁にいっているわけではないのですが。

階段

Stairway

DSC-WX1で。こういうアングルが好きですねえ。

浅草寺五重塔

浅草寺五重塔

浅草寺五重塔。

DSC-WX1のスイングパノラマでとったのだが、最後うまくいかなかったので、少々トリミング。トリミングしてもこのワイドさ。

よーくみるとところどころおかしな所があるけれどもこれくらいなら個人的にはオッケー。

日本橋三越ライオン像



 三越のライオンさんの滅多に見られないバックショット。三越のサイトによると…

待ち合わせの場所として親しまれながら、本館正面玄関でお客様をお迎えする2頭の「ライオン像」。この像が誕生したのは大正3年(1914)のことです。

この「ライオン像」の注文主は、三越百貨店の基礎を築いたとされる当時の支配人、日比翁助。その日比が百貨店開設の準備のため欧米を視察したときにイギリスで注文したものです。
ロンドンのトラファルガー広場にあるネルソン記念塔の下の4頭の獅子像がモデルとされ、英国の彫刻家メリフィールドが型どり、バルトンが鋳造したものです。
完成までに3年の歳月を要したこの仕事はイギリスの彫刻界でも相当な話題となりました。

現在ではその気品と店格を象徴して、三越の象徴的存在でもあり、また、東京名物の一つとしても親しまれています。

 みているとけっこうみんな鼻を撫でていったりしている。

鶯谷駅前

鶯谷駅前

 DSC-WX1の「手持ち夜景モード」で。

コレド日本橋

coredo 日本橋

SONY DSC-WX1で。かなりの広角にもかかわらず歪みが目立たなくて気持ちがいい。

さすが「Gレンズ搭載」とレンズをうりにしているだけはある。立派。

真っ直ぐなものをとるとどうしても歪みが気になる(こことか参照)Powershot A590 ISとは大違いだ。

しかし、コレド日本橋。こういうところにくるどどうも落ち着かない。

レディオヘッドのCreepが頭の中で鳴り響く…

What the hell am I doing here?
I don't belong here.

電柱

万世橋

 秋葉原の万世橋とラジオガァデンの間にあった電柱。ものすごく古そう。


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