ソニーから3Dデジカメが! DSC-WX5とDSC-TX9



 これまでフツーにフツーの人が買える3Dデジカメは富士フィルムのReal 3Dというモノしかなかったわけだけれども、ついにソニーから3D対応デジカメが出るらしい。DSC-WX5とDSC-TX9という。

ソニーは7月8日、3D静止画の撮影に対応したコンパクトデジタルカメラ2機種を8月7日に発売すると発表した。本体を左右に振ってパノラマ画像を撮影する「スイングパノラマ」機能を使い、擬似的に3D画像を生成する。オープン価格で、「DSC-WX5」が実売3万5000円前後、薄型の「DSC-TX9」が同4万5000円前後。

ソニー、3D撮影対応コンパクトデジカメ - ITmedia News

 発表の動画もあった。



 最近はiPod touch買ってしまったりPC自作を検討していたりして、デジカメ熱は若干落ち気味だったんだけれども、このデジカメには興奮せざるを得ない。DSC-WX5は私が現在使用していて非常に満足度の高いDSC-WX1の後継機種ということになる点も見逃せない。値段がFujiの3Dカメラと比べて安いのもいい。

 DSC-WX5とDSC-TX9だけれども、3Dを生成する方法はFujifilmの3Dとは大いに違っていて、Fujifilmのほうは二個のカメラがついていたけれども、こちらはレンズは一個。スイングパノラマ機能を使って擬似的に3D画像を生成するとのこと。3Dスイングパノラマも可能とのことで、ソニーのサイトによると、

通常のスイングパノラマと同様に、カメラをひとふりするだけで3Dパノラマ写真が撮影できます。一回のスイング中に高速連写撮影された最大100枚の画像の各々から、左右の目の視差を計算して適合する部分を右目用、左目用として短冊状に2枚摘出します。これら右目用、左目用の短冊状の画像をそれぞれにつなぎ合わせ、右目用と左目用の2枚の画像を同時に自動生成します。

商品の特長 | DSC-WX5 | デジタルスチルカメラ Cyber-shot“サイバーショット” | ソニーより

 とのこと。

 スイングパノラマ機能の応用となるといくつか気になる点が出てくる。

 まず、動画撮影は不可能。3Dというのは個人的には動画でより魅力を発揮すると思っているので、やはりこの点はおおきなマイナス点。

 また、スイングパノラマを取るのと同じ方法をとらねばならないということは、カメラをぐるーっと回さなければならないのだから、瞬間をパッと切り取るような撮影というのは不可能だろう。あまり考えずにスナップ撮影、みたいなのは無理で、「よし、ここは3D撮影するか」くらいの心構えが必要になる。あまり雑にやるとスイングパノラマと同じで失敗もあると思われる。また、ぐるーっと回さねばならない関係上、ローアングルやハイアングルとか、傾けての撮影なんかはとてもやりづらくなる。これもおおきなマイナス。

 ほかに動く被写体や近接する被写体がうまく撮れるのだろうか、という疑問はある。動き検出機能があってそれがうまく機能する、とのことだけれども、実際はどうなのか気になるところ。

 というわけで、3D性能としては総合的に見て、やはり富士の3DカメラReal 3Dのほうが3D撮影機能としては一段と上だろうとおもう。3D撮影機能に思い切って特化しているFujiの3Dに対して、このソニーのデジカメの3D機能はあくまで、「おまけ」的な機能といった感じ。

 しかし、普通のデジカメとしてみると、裏面照射型「Exmor R」CMOSセンサーを搭載していて、フルハイビジョン動画(1920×1080/60i)の撮影が可能といるわけで、普通のデジカメとしてのこちらの方が上。

 Fujiの3Dカメラを買うほど3Dにこだわりがないけれども、3Dには興味があるなあ、くらいのという人には絶対こっちがいいと思われる。なにしろこちらのほうが安いし、見た目もふつうで持ちやすそうで使いやすそうだし(というかDSC-WX1とほとんど同じ使用感だと思われるのでまず間違いなく使いやすいと思う)。普通のデジカメとして普通に使える。

 あと気になるところは鑑賞法。

 本体でも鑑賞が可能で、あとは3Dテレビに出力ができる、ということなんだけれども、本体での鑑賞は仮のものって感じだし、3Dテレビなんて持ってないし、高くて買えないしなあ…しばらくは本体鑑賞で我慢して、のちのち3Dテレビか3Dディスプレイを買ってから存分に楽しむとかかなあ…

 しかし、スイングパノラマを利用して3D画像が生成されるとなると、これからどんどん普通のデジカメにも3D撮影機能が搭載されていくことになるんだろうな、と思う。楽しみ。

 と、いろいろとながなが書いてしまったけれども、多分発売されたらDSC-WX5かDSC-TX9のどっちか買う。買いたい。

Sony NEX-3をカメラ屋でいじる

 Sony NEX-3をカメラ屋でさわってみた。やっぱりこの小ささはすばらしい。オリンパスのペンなんかと見た目の大きさはそれほど変わらないのだけれども、手に持った感じだとずいぶん違いがあるように感じられる。

 気になったところは液晶モニター。バリアングルのモニターだけれどもかなり薄い。私なんかはけっこう雑にデジカメを扱うタイプなので、この薄さはかなり不安を覚える。ちょっとどっかに当ててしまったら簡単にモゲたりするんではないかと…

 デジカメウォッチに北村智史さんによるかなり詳しいレビューが載っている。

ソニーNEX-3 - デジカメWatch

 やっぱよさげ。交換レンズが問題で、

 交換レンズは手ブレ補正機構を内蔵した標準ズームのE 18-55mm F3.5-5.6 OSS、パンケーキタイプの単焦点広角レンズのE 16mm F2.8の2本が用意されている。E 16mm専用の魚眼と超広角(それぞれ15mm相当と18mm相当となる)のコンバージョンレンズが用意される。また、秋には手ブレ補正機構内蔵の高倍率ズームのE 18-200mm F3.5-6.3 OSSが登場予定だ。

 レンズ付きキットのみでの販売で、大手量販店の店頭価格は、E 18-55mm付きキットが6万9,800円前後、E 16mm付きキットが6万4,800円前後、2本のレンズが同梱されたダブルレンズキットは7万9,800円前後となっている。上位機種のNEX-5より、それぞれ1万5,000円前後廉価になる。


 ズームレンズはお店でみてかなり大きく感じられた。この小ささを生かすなら単焦点だろうということで、買うならE16mm付きキットかなあ。買うなら…。



F2.2レンズとタッチ液晶のLUMIX DMC-FX70



F2.2という明るいレンズを搭載したコンパクトデジカメがパナソニックから。LUMIX DMC-FX70というもの。

レンズに35mm換算の焦点距離24〜120mm相当、開放F2.2〜5.9の5倍ズーム「LEICA DC VARIO-SUMMICRON」を採用。DMC-FX66は25〜125mm相当、開放F2.8〜5.9の5倍ズーム「LEICA DC VARIO-ELMARIT」を搭載していた。LEICA DC VARIO-SUMMICRONは、同社のコンパクトデジタルカメラ「LUMIX DMC-LX3」などのハイエンド機種が採用するレンズ銘。

 撮像素子は1/2.33型有効1,410万画素のCCD。感度はISO80〜1600(高感度モード時ISO1600〜6400)。画像処理エンジンはヴィーナスエンジンHD2を採用し、超解像技術を利用できる。

パナソニック、F2.2レンズとタッチ液晶搭載の「LUMIX DMC-FX70」 - デジカメWatch

 F2.2という明るいレンズに、超広角24mmからスタートの5倍ズームということで、最近のコンパクトデジカメ上位機種の典型的なスペック。パナソニック独自といえば、超解像技術か。

 あとはタッチパネル。パナソニックはジョグダイアルが使い易くて好きだったんだけれども…タッチパネルも使い易いのかどうか…

PENTAX 645Dの実写画像



PENTAX 645Dの実写レポートがいくつかのサイトで早速公開されている。まずGANREFという写真サイト。
実写結果を見ると、どのカットを見ても多画素のイメージセンサーと高性能レンズの組み合わせによって、画面の隅々まで極めて高精細な描写が得られており、まるでデジタル一眼レフカメラの画像を何枚もステッチでつなぎ合わせたようにも見える。それだけでなく、等倍観察でも十分な解像感が得られており、空間周波数の高い木々の描写性を見ても、デジタル一眼レフカメラにありがちな、ある周波数から急激に解像感がなくなるような描写傾向はまったく見られず、画素当たりの解像感をぎりぎりまで生かした描写が得られている。実際の目で見た記憶よりはるかに高精細であり、その場の臨場感までそのまま記録しているように感じられるのだ。
GANREF | ペンタックス PENTAX 645D 実写レポート:速報編 | デジタルカメラマガジン

つぎに、ペンタックスのオフィシャルサイトでも公開されている。

645D|中判デジタル一眼レフカメラ|PENTAX

 とにかく圧倒的なのは、解像感。やっぱり大きなセンサーはすごい。

 GANREFのほうの撮影で使われているレンズは、FA645 45-85mmF4.5、FA645 150-300mmF5.6ED、FA645 マクロ 120mmF4の三本。ペンタックスオフィシャルのほうでは、PENTAX-FA645 80-160mmF4.5、PENTAX-FA645 45-85mmF4.5、PENTAX-FA645 150-300mmF5.6ED、ENTAX-FA645 35mmF3.5ALなんかが使われている。

 いずれもフィルムカメラの645用のレンズで、デジタル用に設計されたものではないはずだが、それでも凄まじいクオリティ。

 このカメラ向けに開発されているD FA645 55mmF2.8 AL[IF] SDM AWという最新のデジタル用のレンズを使えばさらに良好な結果が得られる可能性も高そう。

 しかし、コワイと思うのは画像ファイルのサイズ。JPEGのものでも数十MBになるのでこれがRAWだととんでもない容量になるはず。と、買えもしないカメラの画像処理に想像をめぐられせてもしょうがないわけだけど。

 私はPentax 67ユーザーでレンズも5本ほど持っているのだけれども、645Dの発売で中古レンズ価格相場が上がるかとおもってマップカメラのサイトなどをチェックしてみたんだが、それほど上がっていなさそう…残念。

 カメラ本体は一番安いところで77万円くらいか。十分の一くらいの値段なら買うんだけど(笑)。

Sony NEX-3とNEX-5

NEX

最近話題のデジタル一眼レフ(一眼レフじゃないか…)といえば、6月に発売される予定のソニーのNEX-5とNEX-3。ものすごく小さい。それほど興味はなかったのだが、以下の記事を見て考えを変えた。

サイバーショットでおなじみの「スイングパノラマ」も装備。サイバーショットより解像度が高く、標準モードで上下2,160×3,872ピクセル・左右8,192×1,856ピクセル、ワイドモードで上下2,160×5,536ピクセル/左右1万2,416×1,856ピクセルでの記録が可能。ファイルサイズは最大23MBまで対応する。

 また、スイングパノラマを利用した「3Dスイングパノラマ」を初搭載。1スイングで右目用と左目用の画像を記録し、視差を利用した3D画像を生成する。HDMI経由で3Dブラビアによる再生が可能になるという。ただし3Dスイングパノラマを利用するには、NEX-5、NEX-3とも7月中旬予定のファームウェアバージョンアップを待つ必要がある。
ソニー、世界最小のレンズ交換式デジタルカメラ「NEX-5」「NEX-3」 - デジカメWatch

3Dスイングパノラマ!すごい。実際にどういうものかみてみたい。

 あと気になるのはNEX-5とNEX-3の違い。一体どこがどう違うのか。一見してわかる違いは、NEX-5のほうが小さく、あまりに小さいのでレンズマウントが本体サイズを超えているくらいだ。

 ほかの違いとしては、

NEX-5とNEX-3は上位・下位の関係にあるものの、静止画機能のスペックはほぼ同じ。主に違うのは動画記録機能になる。NEX-5はAVCHDに準拠し、フルHD(1,920×1,080ピクセル)での記録が可能。一方NEX-3は1,280×720ピクセルのMPEG-4記録にとどまる。

 具体的には、1,920×1,080ピクセル/17MbpsのAVCHDに加え、1,440×1,080ピクセル/12Mbps、または640×480ピクセル/3MbpsのMP4記録が可能。NEX-3はMP4記録のみで、1,280×720ピクセル/9Mbps、1,280×720ピクセル/6Mbps、640×480ピクセル/3Mbpsが選べる。

 ともにステレオ録音に対応。本体にステレオマイクを備えるほか、別売のステレオマイク「ECM-SST1」(1万2,600円)も装着できる。なお動画記録時の音声について、入/切を設定するメニューもある。

ということらしい。

価格としては「NEX-3薄型広角レンズキット」が65,000円前後で一番安いとのこと。

IXY 30SはF2.0レンズと裏面照射CMOS搭載

ixy30s

 コンデジは各社から次々と同じようなのがでるのであまり興味がわかなかったりするのだが、キヤノンから新しくF2.0のレンズをもつコンデジがでる、というニュースはちょっと気になった。何しろF2.0だ。IXY 30Sというカメラ。

 IXY 30Sは、夜景や室内などの暗いシーンでもブレやノイズを抑えた写真を撮影できる「HS SYSTEM」に加え、開放絞り値がF2.0(広角端)という明るい「F2.0レンズ」をIXYシリーズとして初めて搭載。HS SYSTEMとF2.0のレンズにより、従来モデル(IXY DIGITAL 220IS)と比べて約2.5段速いシャッタースピードで撮れるようになった。

 有効画素数は約1000万画素で、光学3.8倍ズームのコンパクトカメラながら、ハイスペックな機能を備えている。

 2.5Mバイトで秒間約8.4枚の撮影ができる「ハイスピード連写」と10Mバイトの高画質で秒間約3.7枚の「連続撮影」機能を持つ。メモリが一杯になるまで、連続して撮り続けられるのも特長のひとつだ。このほかにも、さまざまなシーンをスローモーション再生して楽しめる「ハイスピード動画」機能も備えた。

[キヤノン、シリーズ初の「F2.0レンズ」搭載、イタリアンカラーのデジカメ「IXY 30S」:ニュース - CNET Japan]

 引用の記事では書かれていないけれども、高感度高速連射が可能という性能からもわかるように、センサーはいま流行りの裏面照射型CMOS(キヤノンのIXY 30Sサイト)。

 レンズは広角端28mm(相当)で、f2.0と素晴らしいスペック。

 私が現在愛用しているソニーのサイバーショットDSC-WX1は、24mm相当でf2.4の裏面照射CMOSセンセーだから、かなり似たスペックになってる。

 レンズの焦点距離はDSC-WX1が24mmにたいしてIXY 30Sは28mmだが、正直24mmは広角過ぎる場合があり、28mmのほうが普通のひとが普通に撮影する分にはバランスが良いように思われる(もちろん24mmだってズームして28mmにすることは可能なのだが、現実的にコンデジのズームと言うのは微妙な調節が難しく、広角端で撮るケースが多いと思う)。

 DSC-WX1はその明るいレンズと高感度時の低ノイズ性能で夜景には最高で、まえから夜景撮影が好きだった私は大変気にいって愛用しているのだが、このIXY30Sも相当よさそうな予感がする。間違いなく夜景撮影には向いているだろう。

 デザイン的には赤、黄色、白は指紋の跡がつきそう。個人的には黒かシルバーがいいなあと思う。

3Dデジカメもろもろ

 昨年の夏に発売されたフジの3DデジカメFinepix Real 3D W1。発売当時にキャンペーンに応募したりしたものの当たらず。当たらなかったので買おうかともちょっと思ったけれども高いので買えず。しかし、その後もずっと気になる存在ではあり続けていた。

 それからもうすぐ一年近くがたつけれども、想像していたのと違ったのは、今現在になっても普通に手に入るデジタル3DカメラはこのFinepix Real 3D W1だけということ。2010年はじめくらいにはもう一社くらい3Dデジカメを出してくれるんじゃないかなあ、とか勝手に期待していたのだけれども…

 Finepix Real 3D W1の評判を見てみると悪くはなさそう。値段もあんまり下がっていないという印象(調べたところカメラ単体だと42000円くらいが一番安い)。

 しかしながら、現在買っている人というのは相当のガジェット好き、新しもの好き、変り種好きな人たちに間違いなく、そういう人たちだからこそ商品の性質を理解しており、満足度も高くなっているということが想像できる。再生メディアの少なさなど、一般的に普及するにはまだまだ壁が多いのも間違いなさそう。こういう状況だと他社の参入もなかなかすぐにとは行かないのかなあ、と思う。

 検索したところ、海外ではこんなのもでるらしい「3Dポケットビデオカメラ DXG-321」というもの。

DXG社が3D対応カメラ DXG-321 を発売します。3D動画の撮影解像度はVGA(640x480)どまりですが、ポケットサイズはなかなか魅力的。静止画撮影時は500万画素。内蔵ディスプレイは3.2型、動画形式はAVI、対応メディアはSDカードです。HDMI端子はなし。

3D動画が撮れたら撮れたで、今度はどうやって見ればいいのか問題になりますが、その点ぬかりなく本カメラには裸眼で立体視が可能な7型のデジタルフォトフレームが付属。フォトフレームの解像度は800x480です。発売日は未定。価格は600ドルくらいの見込み

 発売日は未定だし、情報もあんまりないし、そもそも日本で発売されるのか謎だけれども気になることは気になる。

 他には一般消費者には関係ないけれども、3Dカメラで検索して見つけたのは以下の動画。



 ソニーが開発したという一眼3Dカメラ。これを応用した技術をつかった3Dデジカメが一般に手に入れられるようになる日も意外と近いんじゃないかな、と思う。というか期待したい。

FUJIFILM 3Dカメラ FinePix REAL ブラック F FX-3D W1
富士フイルム (2009-08-08)売り上げランキング: 9117
おすすめ度の平均: 4.5
4 とにかく面白い!4 裸眼立体視は大好きなので購入4 3Dが簡単にとれます。5 このカメラでなければ撮れない瞬間があります5 わくわく感がたまらない

Optio W90でインターバル撮影

顕微鏡モードが合ったりLED搭載されていたりと特徴的なOptio W90だけれども、インターバル撮影機能もあるらしい。

他社のタフネスコンパクトデジタルカメラにはない特徴を多数備えたペンタックスの「Optio W90」。前編で紹介した「デジタル顕微鏡モード」に加えてもうひとつ、「夏の自由研究」で活用したい興味深い機能がある。それが、後編でとりあげる「インターバル撮影」機能だ。

ASCII.jp:防水+インターバル撮影のW90で自然の変化を撮る

顕微鏡モードは微妙、とおもったけれども、このインターバル撮影機能は面白そう。

PENTAX 防水デジタルカメラ Optio W90 ピスタチオグリーン OPTIOW90PG
ペンタックス (2010-03-18)
売り上げランキング: 1348



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