QTPFSGUIでハイダイナミックレンジな厩橋



またまたQTPFSGUIを使ってハイダイナミックレンジをやってみた。

撮影は、DSC-WX1でブラケットモードで+1、-1、+-0の三枚。そのうちプラスマイナス0が上の画像。三連のアーチが綺麗な厩橋。

以下はMantuikとFattalというOperatorをつかってトーンマッピングしたもの。上のほうにトーンマッピング時のパラメータがでている。

mantuik

fattal

この場合はまずまずだけれども、やはり三枚だとまだまだダイナミックレンジが足りなくて、輝度差が大きい状況だとうまく合成できなかったりする。

この画像は見ての通り、そこらへんの手すりに載せてとったもの。

やはりちゃんと三脚と一眼レフ使ってとってみないと…

せめてModopocket 797つけていけば良かった…

ついでに、厩橋横断カメラ車載動画。何もおきません。

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